ロードスターニュース2019年7月

最新更新日 2019/07/21

目次

ロードスターニュース2019年07月21日

マツダ ロードスターRFはATが合理的だがMTの方がエロい

レポートhttps://ascii.jp/elem/000/001/899/1899372/
RFの変速機はどれが楽しいのか? マニュアルか?オートマチックか?
RFが出た当初もよく同じような評論が多方面からなされていた記憶がある。
RFはラグジュアリー系だからオートマチックが似合う!とかなんとか、、
う〜〜ん、、今回もそれに近い・・・
乗る人が楽しければマニュアルでもオートマチックでもどっちでも良いのでは?と思ってしまう私でした〜
それにしても普通に乗っていて天井を開けるとフニャフニャするって・・・そんなに敏感に感じるものなのかなぁ?
私は普通に乗っていて一切フニャフニャなんて感じたことがない
感じるのは ちょーきもちー風!  (笑

新しい販売店を監修? マツダのデザイン担当・前田常務に聞く真意

NEWShttps://news.mynavi.jp/article/20190718-mazda-brand/
2019年8月3日に関東マツダの板橋本店をリニューアルして
”発信” ”体験拠点” というブランド通知の今までの物売りとは違った視点で訴求するスタイルらしい
私の地元でもこのような店舗があったら!と感じる

マツダOBが腕を振るう食堂「有宝」…マツダ体育館の前で40年、ラーメンがおススメ

レポートhttps://response.jp/article/2019/07/17/324508.html
30周年記念イベントで広島へ行ったときに是非いってみようではないか!
マツダ体育館の真ん前のラーメン屋

NDロードスターにおすすめのエアロ 5選紹介します!

レポートhttps://magazine.cartune.me/articles/3653
Deta System、橋本コーポレーション、S2 Racing、BLITZ、DUCKS GARDENのエアロキットが紹介されている。
ポイントは空力性重視のエアロパーツ・・

マツダ ロードスターRFの排気音を楽しもうとして失敗した

レポートhttps://ascii.jp/elem/000/001/896/1896012/
保安基準があるのでマフラー交換などのTUNINGではなく、、、
なんとマフラー出口にマイクを差し込みワイヤレスでスピーカーから奏でる音を聴く!
という、なかなかトリッキーなDIY体験記事となっております。
果たして成功したか失敗したか・・・聴けた音は?っておい!
もうタイトルに失敗って書いてあるw
これは笑える〜

「NAロードスター進化論」初代に3代目(NC型)の軽量2.0Lエンジン換装が大正解な件!

レポートhttps://option.tokyo/2019/07/11/30173/
なんとNCのエンジンをNAへエンジンスワップしNAの2000化を実現
実は、排気量が2000ccへUPしても180psのパワー、でもノーマルよりキビキビ走るその分けは・・・
なるほど納得という感じのTUNING記事です

ロードスターニュース2019年07月09日

普通車ホイール5穴がスタンダードもマツダ「ロードスター」新型で穴数を減らした理由とは?

レポートhttps://kuruma-news.jp/post/156153
言わずと知れた軽量化のこだわりが徹底されているからなんですが、、
何がすごいって、作り手の一人一人の思いがあるから、、とよく言われますが、これだけではなく、MAZDAの企業そのものの取り組みがあるからこそ、そこまで血が行き渡り実現されているんだと感じる。

「保安基準値内でここまでワイド感を表現するなんて!」NDロードスターの高機能エアロに注目!

レポートhttps://option.tokyo/2019/07/04/29517/
今年で30年目を迎える老舗メーカーのガレージベリーロードスター・エアロパーツがすごい
車検対応、保安基準内で、サーキットでもダウンフォースを得られる大胆なデザインのフロントエアロ、リップ、ワイド感アリアリのエアロフェンダー・ダクトもワイド感をしっかり演出
などなど、言われてみれば、車検に通る対応でここまで出来るのはさすが!

セッティング完了 ECUチューニングマキシムエキマニ編NDロードスター”

BLOGhttps://ameblo.jp/murakami-motors/entry-12489595596.html
村上モータースさんから、エキマニとECUチューニングにより低速トルクアップと高回転まで綺麗に回す…そんなチューニング作業編が記載されてます。
エキマニ検討されている方は必見ですよー

アテンザ、デミオも海外名称に統一、ロードスターは存続…マツダの思い

レポートhttps://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=86140/
名称変更は単なるグローバルを意識したネーミングではないMAZDAマツダというブランドで選んでもらいたい作り手の思いから!
普通の企業なら、既存車もある中でこんな大胆なネーミング変更はしない!理由は様々あるが、怖い・名前変更で結果売れなくなるということが一番大きいと思う。
しかしMAZDAはこれを実行する。
長い時間をかけてブランド価値を高めてきたからという見方もあるが、やはり作り手の思いが、デザイン、エンジン、そして運転して楽しい、、という

”こだわり” 

エンドユーザーに受け入れていただけだからこそと感じる。
企業、作り手の思いと努力の醸成・・
これからもずっと、このこだわりをつないで行って欲しいと思う。
そう、忘れていた!
ロードスターは日本ではそのまま

“ロードスター”

でつなげていくとのこと!
これは嬉しい!

ギネスにも登録されている国産オープンカーの雄「マツダ・ロードスター」の魅力

Newshttps://www.excite.co.jp/news/article/Oceans_201539/
世界累計100万台以上が販売されギネス登録されているロードスター
そんなロードスターの魅力を今更ながら再確認してコメントしている。
ありきたりかもしれないけど、運転して楽しい、、これがキーワードみたい。
とはいうものの、私が感じるのは、、

1.若者から手が届く購入価格
2.運転して楽しい
3.仲間が増える・横のつながりが出来る
4.老若男女問わずユーザー層が広い
5.MAZDA作り手の思いをユーザーへ直接声を届けてくれる

この5つが重なり合って醸成されグローバル文化につながった結果、ギネスとなったと感じる。
この中の1つでも欠けたらなし得ることはなかったと思う。

私もこの5つを体感して楽しんでいる1人です。

発売当時の評価を撤回! 令和元年に乗るマツダ NCロードスター RHTモデル【伊達軍曹の中古車試乗千本ノック】

レポートhttps://www.carsensor.net/contents/market/category_1491/_64151.html
ロードスターNCが発売された当時の評価は、ネガティブ感が少なくなかった
しかし、今、振り返ってしっかりと再評価すると…実はそんなことはなく、新しい安全基準への対応などある中で他車が大きくコンセプトを変えるほどに変貌しても、ロードスターNCはその中でもしっかりとコンセプトを貫いていることを感じとってコメントされてます。
カーセンサー中古車の記事だけど、、なるほど〜

 

ロードスターニュース2019年07月04日

オープンカー なぜ電動開閉式ハードトップ減少? ソフトトップ復活の背景

レポートhttps://www.autocar.jp/news/2019/07/03/384113/
電動式ハードトップが減少しソフトトップが何故復活してきたか?
デザイナー視点から理由が語られております~。

やっぱり初代 (NA) が忘れらんねえよ…そんな思いから新車でマツダ 4代目(ND)ロードスター Sスペシャルパッケージを購入…オーナーズレビュー

レポートhttps://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190703-10424843-carview/
2015年にロードスターND型を購入されたとあるオーナーの購入後4年と2ヶ月のレポート
ウチの子になったレポートが良い感じ

オジサンたちの憧れ? バブル期に登場した国産名車5選

BLOGhttps://kuruma-news.jp/post/155421
1980年代のバブル期を知っているオジさん世代が愛した車、その中の1台が ユーノスロードスターNA なんです
他にはシルビア、ソアラ、プレリュード・・・など懐かしい名車を思い出させてくれます。

ロードスター「軽井沢ミーティング 2019」:たくさんの笑顔で、30周年もお祝いしていただきました

マツダ公式https://blog.mazda.com/archive/20190628_01.html
マツダ公式ブログにて 軽井沢ミーティング2019 の記事がアップされました
30周年という節目を迎えた今年の軽井沢ミーティング2019は特別な日
そんな感謝をこめたメッセージが込められておりました。マツダ ロードスターRFの剛性で変わる乗り心地が悩ましい

マツダ ロードスターRFの剛性で変わる乗り心地が悩ましい

レポートhttps://ascii.jp/elem/000/001/886/1886566/
オープンスタイルでワインディングを走るのと、クローズスタイルで走るのでは大きな剛性変化が感じられるらしい、体感したことを細かく述べられております。
とはいうものの、、私はこの筆者がコメントしているような細かい剛性変化は感じませんでしたが、、私が鈍感なのでしょうか?はて?

海外で高評価のマツダ・ロードスター 「スペシャルな1台」である理由は?

レポートhttps://newsphere.jp/business/20190628-1/
運転する喜びいわゆる人馬一体、現代であっても古き良き体験に立ち返る楽しみを与えてくれること、そして、エンジニア作り手の声がダイレクトに反映されているマツダの企業姿勢評価が高いことなど、スペシャルな1台が生まれる理由がうたわれています。

マツダ ロードスターND をリコール アンダーカバーが脱落するおそれ

Newshttps://response.jp/article/2019/06/28/323896.html
ロードスターNDのアンダーカバー接合強度不足により走行中に脱落する恐れがあるそうな!
ロードスターND 2015年5月26日~7月6日に製造された1231台が対象とのこと

オルガンと吊り下げどっちがいいの? アクセルペダルメリット・デメリットを紹介

レポートhttps://web.smartnews.com/articles/gc3yS6jBxw4
マツダのロードスターはオルガン式アクセルペダルを採用している。
オルガンペダルのメリットは、私bigeyeも感じているのですが、ペダルワークがし易く足が疲れにくいことと、微細なアクセルワークがし易いこの二つのポイントが楽しい運転につながってくると感じています
そんなオルガン式アクセルペダルと、吊り下げ式を比較したコメントが記載されております。

マツダ ロードスターRFはいつもの山坂道もあまりに楽チン

レポートhttps://ascii.jp/elem/000/001/882/1882326/
ロードスターRFでワインディングを普通に走ると感じる、走りやすさのポイントが楽しい運転に繋がり、これが楽な運転に繋がっている・・・そんなポイントを案内されております。
ロードスターRFは2000ccですので太いトルクで上り坂やカーブなど、シフト操作をあまり気にせずにドライブできてしまうなど私も体感していますので、表現されているポイントは重なる部分が多いですね~。

ロードスター、スープラ、ラパンのグラマラスなお尻選手権⁈

レポートhttps://bestcarweb.jp/feature/column/75937
ロードスターRFはグラマラスなお尻のラインがとても大人の雰囲気があり素敵。
そんな時点で他社まとめをしてます
光岡ロックスター アルピーヌ ・・・ など独自のグラマラス度で採点!?

 


2019年07月 以前のニュース

ロードスターニュース


記 アイスタイル(eye-style)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

three + 17 =